40代からの膣引き締め、膣縮小 女性器のお悩みを あなたの主治医が解決します

膣引き締めや膣縮小、膣トレなど膣ゆるみ改善のためのノウハウ

女性器のお悩みを専門医が解決します » 女性器のお悩みを解決する婦人科形成とは » 婦人科形成で失敗しました

婦人科形成で失敗しました

婦人科形成の失敗談

女性器に悩みをお持ちの方の中には、婦人科形成での手術を検討されている方もいらっしゃると思いますが、失敗するのではないかという不安もあって、なかなか踏み切れない…という人もいるかと思います。
ここでは、婦人科形成の手術を受けたが納得できなかった、失敗したという人達の声の体験談を紹介します。

失敗その1:小陰唇切除手術

小陰唇と副皮の縮小手術を受けました。吸収する糸でしたので抜糸の必要はないと言われ、その後受診はしていません。手術後見てみたら、両方の内側に障ると痛いしこりができてしまいました。クリトリスに近いところですが、クリトリスそのものもわからないくらいです。一時的なものかとも思いますが、不安が残ったままになっています。

失敗その2:小陰唇切除手術

思い切って手術を受け、溶ける糸で縫合してもらいました。すると、だんだん糸が引き攣れたのか、小陰唇の形がいびつになってきました。腫れもありはじめは左右の違いが目立ち、腫れがひくとかなり小さくはなりましたが、それでもやはり左右に形の違いができてしまいました。もう一度手術を受けるか迷っています。

失敗その3:病院選びの失敗

最初の説明では、日帰りで溶ける糸を使うので通院は不要と言われHPにもそう書いてありました。ところが、術後出血が止まらなくて何度も通院する羽目に。
アフターフォローは費用に含まれていないと言われて、結果、通院費用が余分にかかってしまいました。最初の病院選びを失敗したと思っています。

失敗その4:副皮除去手術

もともと小陰唇縮小手術を希望して受診したのですが、ドクターから提案されてよくわからないままに副皮?包皮?を切除することになりました。簡単な手術だからといわれていましたし、どんな風になるのかもわからないままお任せしたのが失敗でした。

まず麻酔がすごく痛くて、施術の体勢も不自然で結構つらいものでした。なによりも麻酔が切れてから痛みがひどくなったのが辛かったです。術後2週間ほどになりますが、相変わらず出血と包皮部分の痛みと腫れがひどいです。違和感もありクリトリスも埋まってしまっているので、再手術をしようかと検討しています。

大切なのはカウンセリングとクリニック選び

失敗談を見てみると、そのほとんどがクリニックとの信頼関係がなく、情報の共有がしっかりされていないことや術後のフォローが充実していないという点で共通しています。

女性器というとてもデリケートな部分の施術なので、術後まで視野に入れた信頼できるクリニック選びが重要だと言えるでしょう。まずはカウンセリングでしっかりと自分の希望を伝え、その対応や提案力、術後のフォロー体制などを確認するようにしましょう。

みどり美容クリニックに婦人科形成の無料カウンセリングを申し込む

女性器のお悩みを
専門医に
相談してみた